obnizでTensorflow.jsとPoseNetを使ってスマホからサーボを動かす!

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この記事はobniz本家の記事に基づいたものです。

「Tensorflow.jsとPoseNetでパペット人形」

https://obniz.io/explore/36

私は、パペット人形がないので、とりあえずサーボまで動かしてみることにしました!

(子供とららぽーとに行ったとき、いいパペット人形を物色します!笑)

obnizでTensorflow.jsとPoseNetを使ってスマホからサーボを動かす!

プログラム

プログラムは、本家の記事のままです。そちらをご参照ください。

ちょっとした留意点

 

この中、動くものもあれば、動かないものもありました。

obnizとの相性の問題のようですね。

obniz本家アカウントの丁寧迅速なフォローありがとうございます!
とても助かりました!みんなフォローしておくといいですよ!
obnizいつも楽しんでいます!

接続

特に難しいことがなく、OLEDで表示した通りに2つのサーボを繋げればOKです!

簡単でしょう!obnizは難しいことを全部内部でやってくれたからです!笑(obnizからは宣伝費をもらっていません!笑)

0,1,2に接続しているサーボはサーボ1だとします。

サーボ1は、スマホの水平の回転を反映してくれます。

写真の中の大きめのサーボです(SG5010)

3,4,5と接続しているサーボをサーボ2とします。

サーボ2はスマホの縦の傾きを反映します。(下の動画をご覧ください。)

写真の中にある小さめのサーボ(SG90)です。

両面テーブで、大きめのサーボをテーブルの上に固定します。

小さいサーボを大きサーボのサーボホーンに絶縁テーブで固定します。

手作り感満載です!笑。

いい味が出ています!笑。

プログラムの実行!

obnizのOLEDで表示されているQRコードをスマホでスキャンして

スマホで、obnizのサイトにいきます。

obnizの基本情報知りたい方は、こちらの記事をどうぞ!

obniz サーボを動かしての第一印象、これは未来だ!

スマホ画面を開いて

1のMimic the posture of phoneを選んだままに、SETを推します。

そうすると、RESETとSTARTボタンが現れます。STARTボタンを押せば、動作します!!

他また、試したら、まとめます。

では、よい1日を!

LeapmotionとArduinoとCylon.jsでFirmataを利用して連続サーボの回転方向を制御する!俺のフォースを感じろ!

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